News

研究室の更新情報一覧です。
All news and updates from the lab.

2026

2026-03-13

2026年度学際大規模情報基盤共同利用・共同研究拠点(JHPCN)公募型共同研究のカテゴリA課題「多数GPU並列計算による変分マルチスケール粒子法の高速化」(課題代表:浅井 光輝 准教授)が採択され,研究分担者として研究を行うことになりました。

2026-03-13

ATAT2026で講演します。後藤颯斗さんも発表です。

2026-03-10

とある元自動車会社の参事だったエンジニアの大島宗彦氏に「自動車会社で働くということ」というタイトルで学生向けに講演をしていただきました。

2026-03-04

本センターの客員准教授の台湾国立成功大学の李 崇綱(ChungGang Li)先生の研究室の学生 俞 天心さん、高 廷榕さんが1週間ほど研究室に滞在します。その後、当研究室の後藤颯斗さんが10日間ほど成功大学に滞在します。

2026-02-27

コンピュータによる材料開発・物質設計を考える会(CAMMフォーラム)で「AIは材料科学者を不要にするのか?」という題目で話題提供しました。

2026-02-04

学内のDX推進本部アクティビティシェア研究会で、話題提供しました。

題目は「LLMを援用した研究のリファインメント ― サイエンスワークフロー・文系研究・理系研究・大学運営 ―」

2025

2025-12-20

KYUDAI NOW in Taiwanで話題提供。鳥井公平さんも学生セッションで講演しました。

2025-12-16

斉済さんと嬉野公亮さんがAPCOW2025で講演しました。

2025-12-16

藤井彬人さんがTopoInVisに採択され、講演しました。

2025-11-28

福岡中央高校の1-2年生に「君の1日は、何万回も”計算”されている」というタイトルで話をしました。元ネタは今年のオープンキャンパスでの講義内容。

2025-10-31

AT マイクロワークショップ 2025にて話題提供。「生成AIを援用したシミュレータ開発の新潮流」

2025-10-21

IMPACT2025に採択され、講演をしました。

2025-08-03

今年のオープンキャンパスで、模擬授業を担当。「君の1日は、何万回も”計算”されている – 計算科学と日常」というタイトル。

2025-07-19

ChinaVis 2025併催のChina-Japan-Korea Joint WorkshopEquation Discovery as a Form of Visualization – Understanding Phenomena through Dataの講演を行い、Honered Speakerをいただきました。

2025-03-21

ATAT2025でテンソルトレイン分解の話をしました。白神叶衣さんも方程式推定の講演をしました。

2025-01-25

元岡キッズサイエンスで、小学生の高学年向けに、ゲームの裏側、コンピュータグラフィクスのしくみという話をしました。フライヤーはこちら